デザイナー向けの SimpleInvoice

デザイナー向けの SimpleInvoice。アクセント色、フェーズごとの品目、利用権のテキストブロックを、すっきりしたレイアウトで。ベクター PDF を書き出せます。

デザイナー

アクセント色

正確なブランド色には 16 進コードを入力します。アクセント色はヘッダー、表の見出し、合計に反映されます。

デザイナー

構造は自分で決める

15 種類のブロックを表示切り替えと並べ替え。利用権や案件概要のテキストブロックを追加し、ヘッダーは帯、バー、プレーンから選べます。

デザイナー

フェーズを行にする

フェーズごとに 1 行、作業範囲は補足説明の行へ。合意した減額は、行ごとまたは請求書全体の割引で。

デザイナー

テンプレートから整える

画面下部のツールバーの「テンプレート」でプリセットを選び、現在の書類のブロックとスタイルを調整します。

何が妨げになるのか

デザイナーは送る成果物のすべてで評価されます。請求書も例外ではありません。多くの請求ツールは、隅にロゴを置いただけの汎用書類を出します。対案としてデザインツールで 1 枚ずつ組む方法は、取引先が数件を超えると続きません。

SimpleInvoice はその間に位置します。ブロックで構造とそれぞれのスタイル(ヘッダー、表)を決め、デザインパネルではアクセント色と文字色、用紙、間隔を設定できます。書体は文書全体で Inter です。デザイン請求書テンプレートは出発点です。

  • 汎用の書類

    ほかと見分けがつかないテンプレートは、何週間もかけて築いたブランドを損ないます。

  • 手組みの請求書はスケールしない

    Figma や InDesign で 1 枚ずつ組むと見栄えはよく、半時間かかります。番号と計算も手作業です。

  • フェーズと修正

    ディスカバリー、コンセプト、修正、最終ファイル。各フェーズに 1 行と、何が含まれたかの短い説明が必要です。

デザイン請求書から始める

アクセント色、整った文字組み、制作フェーズごとの番号付き明細を備えたデザイナー向けの請求書テンプレート。修正回数の条件も記載できます。無料で PDF に。

  • ブランドアイデンティティ — フェーズ 1: ディスカバリーとムードボード
  • ロゴシステム — コンセプト 3 案、修正 2 回
  • ブランドガイドライン — 24 ページの PDF
  • 利用ライセンス — 全世界、全媒体、無期限

デザイナーのための請求のコツ

仕事の見せ方と同じように請求します。構造化し、具体的に、一貫して。

  • アクセント色はロゴに合わせ、本文は濃い色のままにします。アクセントは強調のためです。
  • SVG または透明 PNG のロゴをアップロードします。サイズはロゴの追加方法で扱っています。
  • フェーズの完了ごとに請求します。ディスカバリー前の手付金は標準です。
  • 利用権は請求書のテキストブロックに書き、ライセンスと支払いが一緒に届くようにします。
  • 修正ラウンドは独立した行にし、追加分が見えて事前合意できるようにします。
  • プリセットとアクセント色を 1 つに決め、どの請求書も同じスタジオから届いたと分かるようにします。

デザイナーからよく寄せられる質問

どのフォントが使えますか?

同梱の書体は 1 つ、文書全体が Inter です。カスタムフォントのアップロードは非対応なので、PDF は常に把握しているフォントを埋め込みます。

正確なブランド色に合わせられますか?

はい。アクセント、文字、控えめな色、背景、枠線は 16 進値を受け付けます。アクセントはヘッダーの帯またはバー、表の見出し、強調した合計を駆動します。

利用権はどこに書きますか?

独自の見出しを持つテキストブロックに、品目表の後へ置きます。テキストブロックは請求書の一部なので、文言は書類とともに保存され、PDF に印字されます。

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